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ご近所福祉スタッフの配置

いつまでも、安心して
住み慣れた地域の住み慣れた家で
暮らしていく願いをかなえるために
同じ地域に住む方々で見守り

支えあえる地域づくりのために


■ ご近所福祉スタッフとは

 市社協では、平成23年4月より、市民の皆さまの協力をいただきながら、見守りと声がけ活動を通じて、福祉課題の早期発見や安心して住める地域づくりの担い手として「ご近所福祉スタッフ」を委嘱しています。


■ どんな人がスタッフなの?


 皆さんのお住まいの地域から推薦された方を市社協会長がボランティアとして委嘱しています。平成25年4月1日現在、市内で約1,100人、各地域にはおおむね50世帯に1人の割合を目安に配置しています。



■ 主な活動は?


 高齢者世帯や障がい者世帯の見守りと訪問・声かけ活動、小地域福祉ネットワーク「にこにこネット」の担い手のひとりとして活動しています。

 例えば、「夜、家のあかりがついていない」とか、「新聞がたまっている」といったことがないか、そっと見守ってくれています。民生児童委員や福祉活動推進員(行政区長)、町内会・自治会等の関係者と連携を図りながら活動を行っています。



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— posted by スタッフ1 at 09:49 am  

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