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一般社団法人松翁会 平成28年度社会福祉助成金について

一般社団法人松翁会では、平成28年度社会福祉助成金申込募集を行っています。
 
 詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込ください。

http://shouohkai.or.jp/zaidanhojin_shououkai/Link

— posted by スタッフ1 at 10:56 am  

 

<丸紅基金>2016年度(第42回)社会福祉助成金申込募集について

社会福祉法人丸紅基金では、2016年(第42回)社会福祉助成金申込募集を行っています。
 
 詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込ください。

http://www.marubeni.or.jp/promote/guidelines/tabid/70/Default.aspxLink

— posted by スタッフ1 at 10:47 am  

手話奉仕員養成講座入門編受講生募集について

 聴覚障がい者の日常生活上のコミュニケーション支援と交流を図るため、聴覚障がい等の知識と日常会話に必要な手話表現技術等の習得者を養成するために講座を開催します。
1.主 催
   社会福祉法人奥州市社会福祉協議会

2.共 催
   奥州市手話奉仕員養成講座講師連絡会

3.協 力
   一般社団法人岩手県聴覚障害者協会胆江支部、水沢手話ともだちの
   会、手話サークルZ、江刺手話サークルかえで、岩手手話通訳問題
   研究会中部班、金ケ崎手話サークルいちご

4.日 時
   期日:平成28年6月7日(火)から11月22日(火)まで
      毎週火曜日 全20回
   時間:午後7時00分から8時30分まで
      (初日、最終日は8時55分まで)
      (※1 8月16日はお盆期間中のため休講)
      (※2 10月は、希望郷いわて国体及びいわて大会の開催に
          より休講)

5.会 場
   奥州市総合福祉センター研修室
   (住所:奥州市水沢区南町5番12号)

6.参加対象
   下記の条件を満たす方を対象とします。
   (1)奥州市在住または奥州市内にお勤めの16歳以上の方
   (2)2年間継続して受講可能な方(平成28年度の入門編の講座を
      修了した方は、平成29年度開催予定の基礎編を引き続き受講
      していただきます)。

7.日 程
   別紙のとおり

8.受講定員
   20人(定員超過の場合は、申し込み順とします。)

9.受講料
   3,500円(DVD付きテキスト代込み)

10.申し込み締切り
   平成28年5月20日(金)

11.申込先・問合せ先
   ボランティア・市民活動センター
   (奥州市社会福祉協議会地域福祉課内)
   〒023-0851 奥州市水沢区南町5番12号
   ℡ 25-7171/ FAX 25-6690



添付ファイル: .docx  .docx 

— posted by スタッフ1 at 02:21 pm  

 

第11回全国手話検定試験について

 全国手話検定試験とは、国民の多くが手話を習得してろう者と直接コミュニケーションができるように全国的な普及を目指すために60年以上にわたりろうあ者の生活と権利を守るために活動をしている団体であるろう者が主体が設立した団体が行っている検定試験です。

1.受験資格
 制限無し。
受験の目安。
●1級
①手話学習:3年程度。
②単語数:3,000程度
●準1級
①手話学習:2年半程度。
②単語数:2,200程度
●2級
①手話学習:2年程度。
②単語数:1,500程度
●3級
①手話学習:1年半程度。
②単語数:800~1,000程度
●4級
①手話学習:1年程度。
②単語数:500~600程度
●5級
①手話学習:6ヶ月程度。
②単語数:200~300程度

2.合格基準
●1級~2級
 以下の試験結果が、それぞれおおむね70%以上で合格となります。
 ・手話の読み取り試験
 ・手話での表現・手話での会話試験
 ・筆記試験
●3級~5級
 以下の試験結果が、それぞれおおむね70%以上で合格となります。
 ・手話の読み取り試験
 ・手話での表現・手話での会話試験

3.試験内容
●1級~2級
 □実技試験
 ①手話での読み取り
  テレビ画面に提示される手話を見て文書の設問に答え、マークシート
  に解答を記入
 ②手話での表現(スピーチ)・・・・テーマに基づいた手話でのスピー
  チ(個別面接)
 ③手話での会話(応答)
  ②の内容を参考に面接委員の手話での質問に手話で応答
 □筆記試験
 ①聴覚障害者とのコミュニケーション手段とその特徴、
 ②耳の仕組み、障害と社会環境、③聴覚障害者の暮らし、④ろうあ者の
 歴史、⑤聴覚障害者関連福祉制度、⑥手話の基礎知識
●3級~5級
 □実技試験
 ①手話での読み取り
  テレビ画面に提示される手話を見て文書の設問に答え、マークシート
  に解答を記入
 ②手話での表現(スピーチ)・・・・テーマに基づいた手話でのスピー
  チ(個別面接)
 ③手話での会話(応答)
  ②の内容を参考に面接委員の手話での質問に手話で応答

4.身体上の障害等に係る特別措置について
 障がいをお持ちの方で、座席の配慮、手話通訳、説明資料の提示、試験問題の拡大コピーやふりがな対応等が必要な方は、申込締切日までに特別配慮の申請が必要になります。
 ①郵送でのお申込みの場合、受験申込書にご記入ください。
 ②当センターのホームページより「特別配慮申請用紙」をご利用頂き、
  メールまたはFAXにてお申込みください

5.願書申込み受付期間
 6月10(金)~8月12日(金)まで

6.試験日程
●1級・準1級
 10月22日(土)
●2級・3級
 10月16日(日)
●4級・5級
 10月15日(土)

7.受験料
●1級・・・・8,640円(小・中学校生は7,560円)
●準1級・・・7,560円(小・中学校生は6,480円)
●2級・・・・6,480円(小・中学校生は5,400円)
●3級・・・・4,860円(小・中学校生は3,2240円)
●4級・・・・4,320円(小・中学校生は2,700円)
●5級・・・・3,780円(小・中学校生は2,160円)

8.受験申込・問合せ
 社会福祉法人全国手話研修センター全国手話検定試験事務局
 〒616-8372 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺広道町3-4
 TEL:075-871-9741 FAX:075-873-2647
 URL:http://www.com-sagano.com/Link


添付ファイル: 11回全国手話検定試験pdf 

— posted by スタッフ1 at 01:37 pm  

平成28年度ふれあいランド岩手「ボランティア養成講座」の開催について

 障がい者に対する「気づき」を促す車イス体験などのキャップハンディ体験を通して、ボランティア活動の基礎知識を習得するとともに、障がい者等に対する理解を深めることを目的とし、講座を開催します。

1.日程及び内容
 第1回:平成28年5月28日(土)13時30分~15時30分
  ①講話:障がい者理解(主に下肢障がい者)について
  ②実技:障がい者擬似体験(車イス操作及び介助体験)
 第2回:平成28年11月27日(日)13時30分~15時30分
  ①講話:障がい者理解(主に視覚障がい者)について
  ②実技:障がい者疑似体験(白杖歩行及び手引き体験)

2.講師
 第1回:公益財団法人いわてリハビリテーションセンターより派遣
 第2回:社会福祉法人岩手県視覚障害者協会より派遣

3.開催場所
 ふれあいランド岩手 ふれあいホール

4.対象及び定員
 (1)対象:ふれあいランド岩手でのボランティア活動に興味のある方他
 (2)定員:15名程度

5.受講料
 無料

6.持ち物及び定員
 (1)持ち物:筆記用具
 (2)動きやすい服装

7.募集期間
 原則として、開催1か月前より募集を開始し、定員になり次第締切

8.お申込み・お問い合わせ先
 ふれあいランド岩手 管理指導グループ(担当:七木田かおる)
 〒020-0831 盛岡市三本柳8-1-3
 TEL:019-637-7444  FAX:019-637-7544
 E-mail:nanakida@fureailand.jp

— posted by スタッフ1 at 04:18 pm  

平成28年度「ご近所支え合い活動助成金」第2次募集について

 岩手県高齢者社会貢献活動サポートセンターでは、平成28年4月15日から、平成28年度「ご近所支え合い活動助成金」第2次募集を受け付けています。
 「ご近所支え合い活動助成金」は、県民が共に助け合い、支えあう活動を支援し安心して暮らし続けることができるため、県民の社会貢献活動等を支援するための助成制度です。
 なお、引き続き、震災からの復興に関連した事業に配慮したいと考えております。

1.助成対象事業
 概ね市町村体もしくは市町村の一部で行う、次に掲げるいずれかの活動
 (1)高齢者が主体となって行う活動
 (2)高齢者等をサービスの対象とした支え合い活動

2.助成期間
 助成期間は単年度とする。ただし、継続して助成することにより事業の効果が高まると認められる場合は、3年を限度として助成(継続の場合でも、申請、審査は毎年必要)

3.助成額
 5万円以上~30万円以下(初年度は30万円を限度、次年度以降は15万円を限度、下限は5万円)

4.助成対象者
 県内に住所又は活動の本拠を有する団体又は法人

5.事業採択要件(下記のすべての要件を満たすこと)
 ①事業を行う活動団体が、県内に住所または活動の本拠を有していること
 ②事業活動内容に社会貢献性が認められること
 ③他の助成制度の助成を受けていないこと
 ④過去に同一事業で本助成金を受けていないこと
 ⑤営利を目的としていないこと
 ⑥事業の主たる部分を外部委託していないこと
 ⑦第三者に資金交付することを目的としていないこと
 ⑧醸成対象経費が適正であること

6.助成対象経費
 事業を実施するために直接必要とする経費
 ①講師謝金(支給基準額による) ②賃金(助成事業で雇用する者、会
 員は対象外) ③旅費④会議費・食糧費(懇親会、事務局打合せは対象
 外) ⑤使用料・賃借料(事業で使用する場合) ⑥備品購入費・委託
 費・印刷製本費(見積りが必要) ⑦事務費(消耗品費、通信費等)
 ※詳しくはご照会ください。

7.助成対象外
 不動産取得費、施設整備費(登記を伴わない軽微なものは除く)、団体運営費(職員給与、事務局費、退職金、水道光熱費等)、研修の成果が直接活動に結びつかない視察等の経費、県外への視察、地域の祭事・伝統行事などの一般的に地域住民等の寄付によって賄われている経費

8.対象となる事業実施期間
 平成28年8月~平成29年3月20日までの事業

9.第2次の受付期間
 平成28年4月15日(金)~平成28年6月17日(金)必着

10.お問い合せ・申請書類提出先
 岩手県高齢者社会貢献活動サポートセンター
 〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1-7-1アイーナ6階
 TEL:019-606-1774  FAX:019-606-1765
 E-mail:koreisha-hfk@aiina.jp
 担当:滝本、下河原
 

— posted by スタッフ1 at 04:49 pm  

 

平成28年度「点訳・録音図書政策奉仕員養成講習会」の開催について

視覚障がい者の福祉に理解と熱意を有する者に、点字図書館部門奉仕員【点訳奉仕員・録音図書製作奉仕員(音訳奉仕員・音声校正奉仕員・デジタル録音図書編集奉仕員)】として必要な技術指導を行い、質の高い奉仕員を養成することを目的とし、講習会を開催します。

1.受講資格
(1)高等学校卒業程度以上の国語力を有する方。ただし、学校教育法に定める学生及び各種専門学校は受講できないものとすること。
(2)Windowsに対応したパソコンの基本操作が可能な方。
(3)Windowsに対応したパソコンを準備できる方。

2.受講人数
 50人程度

3.会場
 岩手県視聴覚障がい者情報センター(アイーナ4階)研修室

4.受講内容
(1)合同講習会
(2)各奉仕員別養成講習会
   ①点訳奉仕員養成講習会
   ②音訳奉仕員養成講習会
   ③音訳校正奉仕員養成講習会
  ④デジタル録音図書編集奉仕員講習会

5.日程・講習内容等
(1)各コース別入門講習及び受講テスト【必須参加】
   点訳:5月12日(木)、5月13日(金)
    音訳:5月11日(水)、5月13日(金)
    音訳校正:5月11日(水)
   デジタル録音図書編集:5月11日(水)
(2)合同講習会【必須参加】
     5月26日(木)
(3)各コース別講習会
  ①点訳奉仕員養成講習会
    5月26日(木)~
     ・毎週木曜日を中心とした約10ヶ月間
     ・点字入門、基礎講習、パソコン点訳など
  ②音訳奉仕員養成講習会
    6月3日(金)~
     ・毎週金曜日を中心とした約10ヶ月間
     ・音訳入門、基礎講習、ダイレクト録音など
  ③音訳校正奉仕員養成講習会
    6月8日(水)~
     ・毎週水曜日を中心とした約10ヶ月間
     ・校正の基礎、校正作業の実際など
  ④デジタル録音図書編集奉仕員養成講習会
     ・毎週金曜日を中心とした約10ヶ月間
     ・編集の基礎、編集作業の実際など

6.受講申し込み手続き等
(1)受講希望者は、所定の受講申込書にて岩手県立視聴覚障がい者情報センターに申し込むこと。FAX、郵送、メールも可。
(2)申込み締切 平成28年5月9日(月)

7.携行品
    既配布資料、筆記用具、国語辞典・昼食(各自準備)

8.その他
(1)受講に係る費用は無料
(2)受講にあたり、次の場合は受講資格を失うものとする。
  ①必須参加の講習を欠席した場合(入門講習、合同講習会)
  ②受講テストや途中審査等で基準に達しなかった場合
  ③各コース講習会開始後3回を超えて欠席した場合
(3)交通手段については、公共交通機関等を利用のこと(アイーナ専用駐車場は使用不可)

9.問合せ先
 岩手県立視聴覚障がい者情報センター
 〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1-7-1 《アイーナ》4F
 電話019-606-1743 ファックス019-606-1744


添付ファイル: MX-4110FN_20160426_105625.pdf 

— posted by スタッフ1 at 08:54 am  

平成28年度手話通訳者養成講習会(手話通訳I)の開催について

聴覚障がい者が地域社会おいて円滑に社会生活を営むために、福祉の概要や手話通訳の役割・責務等について理解ができ、手話通訳に必要な手話語彙、手話表現技術及び基本技術を習得した手話通訳者を養成することを目的とし、講習会を開催します。

1.受講資格
 手話奉仕員養成事業の講習を終了、またはそれと同程度以上の手話語彙及び手話表現技術を習得しており、おおむね手話サークルなどで3年以上手話を学んだ程度の技術があり、手話を用いて特定の聴覚障がい者と日常会話が可能である、二十歳以上の方。
 上記該当者で、受講選抜のための試験で選考され、岩手県立視聴覚障がい者情報センター所長が適当と認めた方。

2.日程及び講習会場
 別紙日程表のとおり

3.会場
 いわて県民情報交流センター《アイーナ》

4.受講申込方法
(1)受講申込方法
 受講申込書に必要事項を記入の上、郵送・ファックスで申し込むか、直接岩手県立視聴覚障がい者情報センター窓口に申し込むこと
(2)申込期間
 平成28年4月1日(金)~平成28年4月15日(金)

5.その他
(1)受講希望者に対して4月24日に選考試験を岩手県立視聴覚障がい者情報センターで行い、受講の可否について4月30日までに通知する。
(2)受講料は無料、ただしテキスト代は受講者の実費負担とする。
(3)手話通訳Ⅰのうち、80%以上の受講を満たした方を修了者とする。

6.問合せ先
 岩手県立視聴覚障がい者情報センター
 〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1-7-1 《アイーナ》4F
 電話019-606-1743 ファックス019-606-1744
  


添付ファイル: MX-4110FN_20160413_084326.pdf 

— posted by スタッフ1 at 08:20 am  

地域で暮し続けるための「おかげさま」を学ぶ講座を開催しています

奥州市社会福祉協議会では、市民が通年で地域福祉に関する様々なテーマについて学ぶ場を設け、身近な実践事例に触れながら、みんなが暮らすやすい地域づくりを考える機会として「おかげさま」を学ぶ講座を開催しています。たくさんの方々に参加いただけるよう、開催日時や曜日、時間、会場を変えながら開催しています。ぜひご参加ください。

1.講座の基本的な流れ
(1)開会
(2)研修(各テーマに応じた内容の研修を行います)
(3)事例紹介(地域福祉活動の事例を紹介します)
(4)閉会

2.参加対象
地域福祉活動に興味のある方、ご近所福祉スタッフ、民生児童委員、福祉活動推進員(行政区長)、町内会、自治会等の関係者、地域において福祉活動を推進している方等

3.参加費
無料

4.受講証
6回以上受講された方には、講座の受講証を交付します。

5.申込み
最寄の市社協の支所を通じ各回開催の10日前までに添付の申込書により申込みください。

6.講座内容及び開催日程 ※第1回、第2回は終了
  
第3回テーマ【コミュニケーションを円滑にする対人援助技術について】
期日:4月21日(木)13:00~15:00  
開催場所:江刺総合コミュニティセンター

第4回テーマ【ボランティアと市民活動について】
※同テーマで2回開催します
期日:5月19日(木)14:00~15:30 
開催場所:前沢健康管理総合センター
期日:6月15日(水)10:30~12:00  
開催場所:衣川保健福祉センター

第5回テーマ【心の持ち方について】
期日:7月15日(金)14:00~16:00
開催場所:胆沢総合福祉センター

第6回テーマ【災害時の要援護者避難支援について】
※同テーマで2回開催します
期日:8月13日(土)10:30~12:00
開催場所:奥州市総合福祉センター
期日:9月14日(水)10:30~12:00
開催場所:江刺総合コミュニティセンター

第7回テーマ【社会福祉を取り巻く状況について】
期日:10月17日(月)14:00~16:00
開催場所:前沢健康管理総合センター

第8回テーマ【地域福祉の担い手について】
※同テーマで2回開催します
期日:11月17日(木)18:30~20:00
開催場所:胆沢総合福祉センター
期日:12月13日(火)14:00~15:30
開催場所:衣川保健福祉センター

平成29年第1回講座予定
テーマ【地域でくらし続けるための「おかげさま」を学ぶ】
日時:平成29年1月26日(木)13:00~16:00
場所:奥州市文化会館中ホール

詳しい開催日程及び要項については別添の開催要項をご覧ください。



平成28年3月24日(木)発行のおうしゅう福祉だよりに、同事業について内容を掲載していますが、講師のスケジュールや会場の都合により、次の内容について一部変更がございましたので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
(1) 第3回講座(開始時間の変更)
  *変更前
日 時:平成28年4月21日(木)午後2時00分から午後4時00分まで
  *変更後
日 時:平成28年4月21日(木)午後1時00分から午後3時00分まで
(2) 平成29年第1回講座(開催日の変更と場所の決定)
  *変更前
日 時:平成29年1月27日(金)午後1時00分から午後4時00分まで
場 所:水沢区で開催予定
  *変更後
日 時:平成29年1月26日(木)午後1時00分から午後4時00分まで
場 所:奥州市文化会館中ホール





— posted by スタッフ1 at 06:48 pm  

2016年度 ニッセイ財団 高齢社会助成公募のご案内

ニッセイ財団では、「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに高齢社会「地域福祉チャレンジ活動助成」と「実践的研究助成(「実践的課題研究助成」、「若手実践的課題研究助成」)を実施しています。2016年度も公募を行いますので、お知らせします。

1.募集の概要
【Ⅰ地域福祉チャレンジ活動助成】
(1)助成内容
地域包括ケアシステムの展開につながる4つのテーマのいずれかに該当する活動
・認知症の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動
・サービス創出に向けてのチャレンジ活動
・インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携による地域づくりに貢献するチャレンジ活動
・医療・介護・福祉・保健の連携を実現するためのチャレンジ活動
(2)助成期間
   2016年10月から2年
(3)助成金
   最大400万(1年最大200万)
(4)募集締切
   2016年5月31日(火)消印有効
【Ⅱ実践的研究助成】
(1)助成内容
「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究
(2)助成期間
   2016年10月から1年~2年
(3)助成金
   最大400万~500万
(4)募集締切
   6月15日(水)消印有効

詳しい内容や募集要項・申請書・申請の手続きについては、日本財団ホームページでご確認ください。
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jpLink


— posted by スタッフ1 at 08:39 am  

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