RSS2.0 feeds RSS2.0Atom1.0 feeds Atom1.0

赤い羽根プレゼンツ東北楽天ゴールデンイーグルス試合観戦ツアー

 赤い羽根は、昔から勇気や良い行いのしるしとして世界中で使われてきました。その赤い羽根を象徴として取り組んでいる共同募金運動は、わたしたちのまちには、お年寄りや障がいを持つ方、子育てをしている人や赤ちゃんなど、助けを必要としている人がたくさん暮らしています。そうした方々も含めてだれもが幸せに楽しく暮らせるまちづくりを進めるため、みんなの善意の心を役立てるための仕組みとして、共同募金が行われています。
 プロ野球選手のプレーを通して、みなさんに「勇気」を与え、希望や夢をもって欲しいと、10月から行われる赤い羽根共同募金運動への街頭募金係員として協力していただける方を対象に東北楽天ゴールデンイーグルスvs福岡ソフトバンクホークス戦の観戦ツアーを行います。ふるってご応募ください。

1.主 催  岩手県共同募金会奥州市共同募金委員会

2.期 日  平成28年9月3日(土)
       14時試合開始 対 ソフトバンク戦

3.場 所  楽天Koboスタジアム宮城
       (宮城県仙台市宮城野区宮城野2丁目11-6)

4.座 席  バックネット裏のVIPシート

5.日 程  10:20 集合(奥州市総合福祉センター)
  (予定)  10:30 出発
       11:30 休憩(長者原SA)
       12:45 スタジアム到着・受付
       14:00 試合開始
       17:00 試合終了
       17:15 スタジアム出発
       18:20 休憩(長者原SA)
       19:30 解散(奥州市総合福祉センター)

6.交通手段 本会が用意するバス(団体行動となります)

7.参加条件 10月1日(土)~10日(月)のうち1日、市内
       (衣川区除く)で行われる赤い羽根共同募金運動
       への街頭募金係員として協力(1時間程度)して
       いただける方。

8.対 象  奥州市内在住の小学生の親子2名1組 15組

9.参加費  無料(交通費、観戦入場料) 
       ※ただし、飲食代は個人負担となります。

10.申込み  官製はがきに、
       ①郵便番号
       ②住所
       ③保護者の氏名(ふりがな)・年齢
       ④子ども氏名(ふりがな)・年齢(学校及び学年)
       ⑤連絡先(自宅の電話番号及び保護者の携帯電話番号)
       をもれなく記入の上、平成28年8月17日(水)必着で、
       事務局あて申込みください。
       ※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。

11.当選通知 当選者には、8月22日(月)頃に、当選の招待通知を
        郵送で行います。落選した方には、通知の発送は
        いたしませんので、ご了承願います。

12.その他  (1)試合観戦後、当日参加された方の感想、観戦風景の
           写真、絵、メッセージ等を9月12日(月)までに
           事務局に郵送してください。後ほど、楽天野球団
           にお届けします。
        ※球場で記入するメッセージカードとは別となります。
        (2)座席は一般席で、スタジアム内も完全な
           バリアフリーとなっていません。
           全介助が必要な方の観戦は困難ですので、
          ご理解をお願いします。

事務局(問合せ及び申込み先)
岩手県共同募金会奥州市共同募金委員会
〒023-0851 岩手県奥州市水沢区南町5-12
       (奥州市総合福祉センター内)
TEL:0197-25-6158  FAX:0197-25-6690
E-mail:kyoubo@oshu-shakyo.ne.jp



添付ファイル: 28.docx 

— posted by スタッフ1 at 01:35 pm  

 

公益財団法人大和証券福祉財団 平成28年度(第23回)ボランティア活動助成募集(公募)

公益財団法人大和証券福祉財団では、平成28年度(第23回)ボランティア活動助成募集(公募)を行っています。

詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込みください。

http://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline.htmlLink

— posted by スタッフ1 at 01:28 pm  

 

公益財団法人大和証券福祉財団 平成28年度(第6回)災害時(東日本大震災)ボランティア活動助成募集(公募)のご案内

公益財団法人大和証券福祉財団では、平成28年度(第6回)災害時(東日本大震災)ボランティア活動助成募集(公募)を行っています。

詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込みください。

http://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline2.htmlLink

— posted by スタッフ1 at 01:26 pm  

 

第10回公益財団法人かめのり財団かめのり賞募集

公益財団法人かめのり財団では、かめのり賞募集を行っています。

詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込みください。

http://www.kamenori.jp/kamenorishou.htmlLink

— posted by スタッフ1 at 01:23 pm  

 

平成29年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集について

公益財団法人関西・大阪21世紀協会では、平成29年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集を行っています。

詳細につきましては、下記リンクをご覧になり、お申込みください。

http://www.osaka21.or.jp/jecfund/fund_contents/bosyu/index_h29.htmlLink

— posted by スタッフ1 at 01:19 pm  

平成28年度赤い羽根共同募金による平成29年度「みんなの募金で福祉事業」について

 社会福祉法人岩手県共同募金会奥州市共同募金委員会(以下「本会」という。)は、地域で身近な福祉課題に取り組んでいる団体又は住民に向けた福祉サービスを行う団体が自ら企画・実施する事業に係る助成を行い、活動の活性化を図ることで、団体の自立や発展を促進し、住民参加による地域福祉を推進することを目的として、助成金を交付します。また、詳細については、最寄の地区事務所へお問合せください。
1.事業実施年度
   平成29年度(平成29年4月~平成30年3月)

2.助成対象団体
   助成の対象団体は、次の条件をすべて満たした団体等とする。
 (1) 住民の福祉向上等を目的に活動している任意のボランティア団体、
   特定非営利活動法人、自治会・町内会等の住民グループ(ふれあ
   い・いきいきサロンや老人クラブ、青年会、婦人会などの下部組
   織は除く)であること。
 (2) 市内に活動拠点があること。また、構成員の過半数が市内に居住
   または勤務している人で組織されていること。
 (3) 共同募金運動への理解と協力があること。
 (4) 将来にわたる継続的な活動の見込みがあること。
 (5) 公益的な活動を基本とし、営利を目的としていないこと。
 (6) 特定の個人、企業、政党、宗教団体等から独立して運営及び活動を
   していること。
 (7) 定款、会則等が整備されていること(それに準じるものでも可)。
 (8) 平成28年度に当助成を受けていないこと。
 (9) 平成29年度に同一の内容で他の助成事業へ決定または内定して
   いないこと。

3.対象活動
 (1) 対象内容
    地域の支え合い活動を推進するため、幼児・児童、高齢者、
   障がい児・者、その他住民等を対象として行う事業及び活動
 (2) 対象外となる活動の例
   ア 公的機関等から受託、補助等の助成を受け、従来から取り組ま
     れている事業への繰り替え等
   イ 慰安目的の日帰り旅行、被災地での視察や研修、買い物を目的
     とした事業
   ウ 商店街や農産業等の営利または産業振興等を目的とした活動、
     スポーツ振興事業、環境整備事業
   エ スポーツ少年団や学童クラブ及びそれら団体に準じる活動
   オ 同一のメンバーによる団体名義を変更しただけの活動
   カ 施設の維持に関する経費・備品の整備や購入を主目的としてい
     るもの
   キ 神社仏閣での祭礼等に基づいた活動、それに準じる活動
   ク 家族や親類のみで行う活動、友人、知人、親類同士のみの旅行

4.対象経費
   添付要項をご参照ください。

5.選考にあたって重視する点
 (1) 奥州市内の地域コミュニティ活性化を支援する事業であり、単に備
   品を整備することが目的ではなく、共同募金の趣旨に沿う住民同士
   の助け合いを促進する活動や仕組みづくりであるか。
 (2) さまざまな人たちの参加と協力が得られており、住民参加による地
   域福祉の推進が行われているか。
 (3) 団体の自立や発展につながる工夫が取り入れられているか。
 (4) 実施する活動の目的が明確になっており、責任者、メンバー、
   その他関係者で共有できているか。
 (5) 団体代表と事務局及び会計担当が決まっており、活動を実施・報告
   する体制があるか。
   (申請の際は、申請者と担当者は重複しないこと。)

6.助成額
   対象経費の総額の範囲内で1団体10万円以内とする
   (千円未満切捨て)。

7.応募方法
   「助成金交付要望書(様式1)」に次の関係書類を添えて、本会
   最寄りの地区事務所へ提出する。
 (1) 団体概況表(様式1-1)
  ア 定款、会則等(又はそれに準じるもの)
  イ 平成27年度事業報告書及び決算書
  ウ 平成28年度事業計画書及び予算書
  エ 団体の活動が分かる資料(会報、機関紙、パンフレット等)
 (2) 助成事業計画書(様式1-2)
  ア 機器、備品の購入に係る見積書
  イ 購入物品のカタログ等(購入機器、備品が分かるもの)
  ウ 購入見積りは地域活性化の観点から、できるだけ市内の商店の
    利用を検討すること。
 (3) 助成事業収支予算書(様式1-3)
 (4) その他本会が特に必要とする関係書類
 
8.申請受付期間
   平成28年7月1日(金) ~ 平成28年8月12日(金)必着

9.審 査
   本会審査委員会(申請団体の出席と説明を求める場合がある。)に
   よる仮決定を経て、岩手県共同募金会配分委員会及び理事会・評議
   員会において審査を行う。

10.書類提出先及び問合せ先
   申請団体所在地の最寄りの地区事務所へ書類提出及び問い合わせ
   願います。

 (1) 水沢地区事務所
   〒023-0851 奥州市水沢区南町5-12      Tel 25-6025
 (2) 江刺地区事務所
   〒023-1101 奥州市江刺区岩谷堂下惣田290-1 Tel 35-8081
 (3) 前沢地区事務所
   〒029-4208 奥州市前沢区字立石180-1   Tel 56-2148
 (4) 胆沢地区事務所
   〒023-0401 奥州市胆沢区南都田字石行30-1 Tel 46-3111
 (5) 衣川地区事務所
   〒029-4332 奥州市衣川区古戸53-1  Tel 52-3144
 (6) 本部
   〒023-0851 奥州市水沢区南町5-12      Tel 25-6158



— posted by スタッフ1 at 03:35 pm  

第5回奥州市ふくし川柳2016を募集します

子ども達のあどけない笑顔やお年寄りの穏やかな表情にふれた時、人の優しさを感じた時、悲しい事件や出来事をニュース等で知った時、そんなあなたの感性を「5・7・5」の17文字に込めて送ってください。

【募集内容】
 今回のテーマは「幸」です。
 お一人様、3句までご応募いただけます。

【締切】
 平成28年8月26日(金)必着

【応募資格】
 どなたでも応募できます。

【応募方法】
 第5回奥州市ふくし川柳2016応募用紙を用い、以下のうちどちらかの方法でご応募ください。
 1 本会地域福祉課及び各支所に持参ください。
 2 FAXで直接お送りください FAX番号0197-25-6690
                    (「奥州市ふくし川柳係」)
 3 郵送でお送りください(ハガキの場合は、応募用紙内容をもれなく
   記入ください。)
 〒023-0851 奥州市水沢区南町5-12 奥州市社会福祉協議会
 「ふくし川柳」係
 4 Eメールでお送りください(メールの件名に「ふくし川柳」と入力
   してください。)
  メールアドレス info@oshu-shakyo.jp までお送りください。

【選考】
 岩手県川柳連盟 理事長 佐藤岳俊氏及び水沢川柳会 会長 角掛往来児氏を選者とし、結果は平成28年10月14日(金)に開催する第11回奥州市社会福祉大会で表彰を行います。(入賞者には直接連絡をいたします。)
 入選は、特選1句、秀逸3句、佳作若干とし、賞状及び副賞(奥州市特産品)を贈呈します。

【注意事項】
 応募作品は、未発表で自作のものとし、著作権は奥州市社会福祉協議会に属します。
 選考基準についてのお問い合わせは一切お答えできません。
 応募時の個人情報は、作品の選考及び受賞者への賞品発送等の目的にのみ使用し、ご本人の許諾なく第三者に提供しません。なお、受賞作品は、作品・お住まいの市町村・雅号(氏名)を公表します。

【お問い合わせ】
 〒023-0851 岩手県奥州市水沢区南町5-12
           奥州市総合福祉センター内
  社会福祉法人奥州市社会福祉協議会
   tel0197-25-7171
   fax0197-25-6690
   E-mail:info@oshu-shakyo.jp


— posted by スタッフ1 at 03:05 pm  

奥州市で暮らし続けるためのボランティアの集いの開催について

 平成28年度は、奥州市社会福祉協議会の設立から10周年、奥州市ボランティア連絡協議会の発足から5周年を迎えます。この間、私たちボランティアや地域福祉関係者は、誰かのため、人のため、自分のために活動し、協力しながら、「安心して住み続けることのできる福祉のまち」づくりをすすめて参りました。
 近年の社会情勢により、少子高齢化や人口減少、高齢者の貧困の格差、若者の非正規雇用の拡大による将来の不安等、複雑・複合化した生活課題を抱えた世帯が地域に増えています。これらの生活課題は、家族、地域社会、職場等とのつながりが薄くなっている人、社会的孤立の状況になっている人に深刻にあらわれています。
 今回の集いでは、これらの生活課題を抱える方々について理解するとともに、「住民主体の地域支え合い活動」や課題解決に向けた「自分のできることのおすそわけをする活動」などを目指していく契機とします。
 そして、地域の方々とのふれあいによる「楽しさ・豊かさ・安心感」を広げ、奥州市らしい一人ひとりが輝ける未来を目指すことを目的として開催します。


1.テーマ
  「つなぐ・つながる・支え合う」地域づくり

2.主 催
  社会福祉法人奥州市社会福祉協議会、奥州市ボランティア連絡協議会

3.日 時
  平成28年7月21日(木)13時00分から16時40分まで
                    (12時20分より開場)

4.場 所
  奥州市文化会館大ホール
  (奥州市水沢区佐倉河字石橋41番地/℡:0197-22-6622)

5.主な内容
  (1)市内事例発表
     *衣川中学校100人のボランティア活動
      発表者 奥州市立衣川中学校
     *「テクノボランティア」高齢者宅の電気清掃点検
      発表者 岩手県立水沢工業高等学校
  (2)講演
      演題 下流老人・貧困世代の若者たちについて考える
      講師 藤田 孝典 氏      

      【講師プロフィール】
        昭和57年(1982年)生まれ。埼玉県在住の社会福祉
       士。ルーテル学院大学大学院総合人間学研究博士前期課
       程修了。NPO法人ほっとプラス代表理事。聖学院大学
       人間福祉学部客員准教授。ブラック企業対策プロジェク
       ト共同代表。厚生労働省社会保障審議会特別部会委員と
       して、国へ生活保護や生活困窮者支援の在り方に関する
       活動と提言を行う他、数々のメディア等にも出演。著書
       に『ひとりも殺させない』、『下流老人- 一億総老後崩
       壊の衝撃』、『貧困世代- 社会の監獄に閉じ込められた
       若者たち』などがある。『下流老人』は20万部を突破す
       るベストセラーとなり、「下流老人」というキーワード
       は、平成27年度のユーキャン新語・流行語大賞のノミネ
       ート50語に選ばれた。
  (3)先進地事例発表1
      事例内容 住民が創る持続可能な地域づくりについて
      発表者  NPO法人きらりよしじまネットワーク 
           事務局長 髙橋 由和 氏
      【事例概要】
        山形県川西町の吉島地区では、地域に住む全世帯(728
       世帯・住民2,606人:平成27年3月末現在)が「NPO法
       人きらりよしじまネットワーク」に参加し、地域の高齢者
       の介護予防と生涯学習(社会福祉と社会教育の融合)を目
       指した実践や地産・地消と住民の居場所づくり活動等を行
       っている。また、今までの地域づくりのシステムを根本か
       ら見直し、住民ワークショップを取り入れた地域の合意形
       成を推進し、地域を経営する全世帯加入のNPO法人とし
       て持続可能な新しいまちづくりに挑んでいる。事務局長の
       髙橋由和氏は、コミュニティ支援のためのネットワーク型
       中間支援組織を設立し、地域課題を複数力で解決するシス
       テムを構築。地域経営のためのマネジメントと合意形成の
       在り方について広域的に指導、助言等を行っている。
  (4)先進地事例発表2
      事例内容 「みんなの食堂」の取り組みについて
      発表者  わらしゃん丼 店主 野中  普 氏
      【事例概要】
        近年、子どもの貧困問題が深刻化し、地域のたくさんの
       人に囲まれ、栄養の整った夕食と愉しい時間を共有する
       「こども食堂」の取り組みが注目を浴びている。
        盛岡市みたけ地区では、平成28年3月から月1回、地域
       の人たちの「第3の居場所場」作りも兼ね、富山型デイ
       サービス事業所(赤ちゃんから高齢者まで、年齢や障がい
       の有無にかかわらず、身近な地域の中でデイサービスを受
       けられる場所)の一部を借り受け、みんなで食卓を囲む
       「わらしゃん丼」を開店した。
        わらしゃん丼では、参加対象を一切絞り込まず、子ども
       と親、大人、高齢者、誰もが予約なしに入店できる「みん
       なの食堂」の取り組みのほか、子どもたちの学習支援、専
       門職の協力を得て「なんでも相談」窓口の設置等を視野に
       入れながら活動を行っている。

6.参加費及び定員
  参加費:無料
  定 員:1,000人(定員を超過した場合は申込み先着順)

7.申込み
  (1)市内の方
     お住いの最寄りの奥州市社会福祉協議会各支所を通じ、
    平成28年7月15日(金)までに申込書に記入し、申込み願います。
    〇水沢支所 奥州市水沢区南町5-12
           tel:0197-25-6025 fax:0197-25-6712
    〇江刺支所 奥州市江刺区岩谷堂字下惣田290-1
          tel:0197-35-8081 fax:0197-35-7471
    〇前沢支所 奥州市前沢区字立石180-1
          tel:0197-56-2148 fax:0197-56-2298
    〇胆沢支所 奥州市胆沢区南都田字石行30-1
          tel:0197-46-3111 fax:0197-46-4110
    〇衣川支所 奥州市衣川区古戸53-1
          tel:0197-52-3144 fax:0197-52-3162
  (2)市外・市内外福祉施設関係者の方
     平成28年7月15日(金)までに申込書に記入し、FAX等で
    地域福祉課までお申込みください。
    ○地域福祉課 奥州市水沢区南町5-12
           tel:0197-25-7171 fax:0197-25-6690

8.事務局
  社会福祉法人奥州市社会福祉協議会地域福祉課(担当:岩渕・菊池)
  〒023-0851 岩手県奥州市水沢区南町5-12奥州市総合福祉センター
  tel:0197-25-7171  fax:0197-25-6690
  e-mail:info@oshu-shakyo.jp







添付ファイル: .docx  .docx  .pdf 

— posted by スタッフ1 at 10:18 am  

平成28年度岩手県盲ろう者通訳・ガイドヘルパー養成講座の開催について

みなさん、「ヘレンケラー」をご存知でしょう。
目が見えない、または見えづらい、そして耳が聞こえない、
または聞こえづらい、視覚と聴覚の障害を併せ持つ方々を、
私たちは「盲ろう者」とよんでいます。
盲ろう者一人一人のコミュニケーション手段の違いや、
手引き介助方法などを学び、盲ろう者の社会参加への支援を
していただく方々を募集しています。

1.日程等
 別添チラシのとおり

2.時間
 10時~15時30分(最終日は12時30分終了)

3.会場
 いわて県民情報交流センター(アイーナ)4F
 岩手県立視聴覚障がい者情報センター

4.受講対象者
 盲ろう者の手伝いをしたい、また活動に興味がある方
                    (18歳以上)

5.募集人数
 20名 ※定員になり次第締め切ります

6.受講料
 受講料は無料ですが、テキスト代自己負担(1,600円+税)

7.申込締切
 平成28年8月29日(月)まで

8.問合せ・申込み先
 岩手盲ろう者友の会(事務局:佐々木)
 〒020-0045 
 盛岡市盛岡駅西通1-7-1アイーナ4F
 岩手県立視聴覚障がい者情報センター気付
 電話 090-6781-5045 FAX 019-606-1747
 メールアドレス iwate_db@yahoo.co.jp



添付ファイル: .pdf 

— posted by スタッフ1 at 04:57 pm  

パソコン点訳初級講習会の開催について

1.目的
  視覚障がい者が情報を得る手段の一つである「点字」を通して、
 障がい者への理解と知識を深め、点字による情報支援の充実化を
 図ることを目的として開催します。

2.主催
  社会福祉法人奥州市社会福祉協議会

3.協力
  点訳Eye工房

4.期日
  平成28年7月16日、23日、30日、8月6日 毎週土曜日 全4回
  午後1時~午後4時(最終日のみ午後4時15分まで)

5.会場
  奥州市総合福祉センター ボランティアルーム

6.対象
  奥州市内に在住で、講習会終了後、点訳ボランティア活動に
  参加可能な方。

7.講師
  特定非営利活動法人岩手点訳の会 会長 横澤 忠 氏

8.受講料
  1,000円(テキスト代他)

9.持ち物
  筆記用具、ノートパソコン(持ち込み可能な方は、お持ちください)
  ※貸出用のパソコンも若干用意してあります。

10.申込期限
  平成28年7月7日(木)

11.申込先・問合せ
  社会福祉法人奥州市社会福祉協議会 地域福祉課
  〒023-0851 奥州市水沢区南町5番12号
  TEL 25-7171 FAX 25-6690(担当:菊池将英)

— posted by スタッフ1 at 04:41 pm  

T: Y: ALL: