奥州市社会福祉協議会

目や耳のご不自由な方へ

思い出パートナー事業

この事業は、昔なつかしい生活用具などを用いて、かつて自分が体験したことを語ったり過去に思いをめぐらすことで脳を活性化させ、いきいきとした自分を取り戻そうとする心理療法の「回想法」の手法を取り込んだもので、これに若者との世代交流をしながら語られる思い出を後世に伝えられることで地域文化の継承を図ることなどの目的を併せ持ち開催しているものです。

みずさわ思い出パートナー事業報告書

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